this is 駄文

こんばんは、無駄にこそ意味があると思い始めたmeitanteiです。

もともとはブログを書くことが楽しくてやっていたが、最近は「価値のある記事を書かなきゃ」と意気込み過ぎて書けない病になっていた。

自分の過去のlivedoorブログを見ると金も職もないのにものすごく楽しそうにブログを書いていて我に返った。

仕事が忙しくなると毎日に変化がなさすぎて書くことがない。仕事ばっかりしとるとユーモラスな発想が生まれなくなってくる。

原点回帰するためにもどうでもいいことをどうでもいい感じで書く。

30代が私服にジャージを取り入れるのはありか

楽だからジャージを着るんじゃなくて、純粋に格好いいからジャージを着たいと思っている。

ジャージは羽織るだけで「気取ってない」「どこか気怠げ」な自分を演出できる、素晴らしきファッションアイテム。更に着心地まで良いときている。非の打ち所がない。1家に100着くらいあっても足りないくらいや。

特に格好いいと思っているのはもちろんあれだ、adidasだ。もちのろんでoriginalsだ。

ぱみゅ氏が着ているととんでもなくオシャレに見えるあれだ。

なぜだか自分が着ているとやる気のない腑抜けに見える。

自分で見てそう思うんやから、世間様の眼球にはまず間違いなく真っ当な職についてないプー太郎として移ることは想像に難くない。this is trash.

ジャージがとんでもなくラフなアイテムなので、ジャージ以外をかなりキレイ目に寄せないといかん。と個人的には思っているが、日常生活ではそこまで意識すんのも面倒。その結果、フリーターofフリーターになる。フリーターよりもフリーターじみた人間になる自信がある。

目標としては、adidas着とるのにどこか儚げで憂いを帯びた人間になりたい。adidas着とるやつはルーズ、ラフ、スットコドッコイというイメージを覆したい。

魚釣りがしたい

なぜだか無性に魚釣りに行きたくなるときがある。

趣味と言える趣味がないのだが、魚釣りだけはわりとやってて楽しいと思えるので、人から趣味を聞かれたときは「釣りっすかね、川も海も」と答えることにしている。話題が広がったことはないので悲しいが、悲しみこそ強さの原点なので気にしない。

釣りをしとるときは頭が空っぽで自然と向き合うことができる。元々空っぽなのだが、より一層空っぽになる。nullになる感覚。おっとITジョーク出ちゃった。この高度な情報社会を生き抜くには上手くリフレッシュするスキルは必要不可欠だと筆者は考えている。

このくそったれな世の中はいらん情報に溢れすぎとる。スマホの普及のせいで、絶え間なく視覚から情報が入ってくるので一瞬たりとも脳を休ませる時間がない。難しい言葉でいうと「デジタルデトックス」が大事や。大卒でごめんな。

ルアー、フライ、エギング、サビキ、ウキ釣りなど釣りにも仕掛けによって、いろおおおおおんな釣り方があるけど、俺はミャク釣りというくそくそシンプルかつ原始的な釣り方が好き。魚とタイマン張るあの感じ、ゾックゾクするやろ。

釣りいきてー

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